メンバーズブログ 日々つれづれ

2020.2.13 テーマ:メグミの風船


夢と言っても、眠っている時に見る夢の話だ。もう20年位前、作られたような、タイムリーなドラマみたいな夢を、見た時期もあった。友達と出かける前の日に、その友達と、DCブランドのお店で、働いていて、遊びみたいに、楽しんでいる夢とか。もうぼんやりとしか、覚えていないのだが、カラーで、いろんな夢を、見ていた。
10年位前は、図書館に行って大学時代の友人と勉強していたり、している夢を見ていた。
卒論を実際より、もっと難解で、大量に書く夢をよく見た。これはどういう意味なのだろう。大学でし残した勉強が、心残りなのだろうか?古本屋で、購入した漱石全集を、さらっと読んでいたり、なんか私の研究が認められたような夢だったりする。
その時期が、私は好きで、学生の頃の夢に、癒されていた。30歳を超えていたが、若さみたいなもの、をもらっていた。最近は、病状も安定し、夢らしい夢を見ること無く、眠っていた。ごく最近みた夢は、昔の友達と、よく行っていた和菓子屋さんに、店構えとかは、実際とはちがうのだが、行っているモノクロの夢を見たりすることが、あったくらいかな。バスに乗ったり、地下鉄に乗ったりして、その和菓子屋さんに、行っている夢で、実際は、家の近くのお店なのだが、夢だから支離滅裂だ。私自身は、夢が嫌いではない。なんか、いたたまれないくらいの郷愁みたいなもの、感じるからかも知れない。もっと、楽しい夢をみたい。メグミ

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